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10.08.07 朝練 安栖沢

 天候:晴
 気温:22度 (国道46号線 春木場の気温表示板)
 場所:安栖沢中流(砂防ダムより上流)
 水位:0.28m(雫石川 春木場)
 釣果 テンカラ:ヤマメ(24、25cm) ×2(リリース)
      エサ釣:ヤマメ(21~26cm) ×6(リリース)
           イワナ(16、21cm) ×2(リリース)
           アブラハヤ(極小) ×2(リリース) 

ある筋からの入電で、雫石川支流の安栖沢が熱いという情報を得た当方は、釣行の機会を探っていた。
が、機会などというものはただ待っていてもやってこない。やってこないのだったら、よりアクティブに、その機会とやらを作ってやろうじゃないの。

ということで、会社の社長にさんさ踊り期間中はお仕事を頑張ったので今日の出勤は1時間遅刻させてくださいと、半ば強引に時間の余裕を取得しまして行ってきました&釣ってきました安栖沢。

ですが今朝は釣りのお話よりもルート開拓のお話がメインになろうかと思います。
それくらい入渓ルートの開拓が大変でした。。。



さて、いつもの時間(午前4時)に起床し出発。
前回の志戸前釣行のときと同じ、繋のコンビニで釣り券(700円)を買う。

(釣り券はちゃんと購入しましょう。)
img 023

その後、国土交通省のサイトの地形図を印刷した地図を頼りに国道を走ると目的の安栖沢を渡る橋があった。
この橋の手前を右に曲がり、あとはひたすら山道を登って分岐はすべて左を選択すれば目的とする安栖沢中流の砂防ダム脇に出ることになっている。
さほど程度の悪くない砂利道をガタゴトとしばらく進むと、左折路を発見。
どうやらこれが砂防ダムへ向かう分岐路のようだ。
かなりボサに囲まれた道を慎重に進む。道路はさっきとはうってかわって劣悪。
猫の頭ほどの玉石がゴロゴロとある道路を下って行くと人の背丈ほどの笹に囲まれた少し開けた広場に到着。
おそらくはこの笹薮を越えると砂防ダムの堰堤が見えるはず。
襲い掛かってくるアブに閉口しながら釣り支度を整えてさっそく突撃。

・・・が、あまりに藪が深くて、ドコをどう行けばいいのかさっぱりわからないんですけどっ(汗

あっちにウロウロこっちにウロウロしながら、なんとなく人が通った跡っぽい道を進むと、いきなりほぼ直角のガケを下ることに。だけど、ちらりと藪の奥には目的の堰堤が見える。
頑張ってそこをクリアして堰堤の上に立つ。

・・・もしかして(水の流れる)堰堤の上を渡って向こう岸まで行かないといけないんですかっ(汗

しかも、向こうに見える岸はどう見ても垂直のガケ。
あのガケを上って高巻きするか、ダムの脇をトラバースするしか、この地点からダム上流に行く方法はなさそう。
とりあえず堰堤を渡って向こう岸の様子を見てこよう。もしかすれば杣道みたいなのがあって楽に登れるかもしれないし。

と、落っこちれば確実に死ねる高さの堰堤の上をジャブジャブと水をかき分け(とはいえスネくらいの水量だけど)向こう岸に到着。
ガケの様子を伺うためにクリの木の枝をくぐって行くと・・・。

・・・完全に垂直なガケ(笑

いや、行けと言われれば行くんだけども、ザイルもなんにも持っていないので、もし一回ミスればそのまま堰堤下まで墜落の危険がある。
言い方は悪いけど、魚釣りごときに命を賭けるのはイヤなのでこのルートは撤退することにする。
再度堰堤を渡ってガケを上って自動車まで戻り、地形図をにらめっこしながら対策を考える。
こうなれば、右岸(こっち岸)をたどって上流に行くしかないか・・・と、右岸ルートを探すがこれもどうやら無理っぽいので再度検討。

地形図によると砂防ダムには安栖沢のほかに、もう一本細い沢が流れ込んでいる。
この沢と、メインの林道は一番近いところで百mも離れていない。しかも等高線からあまり急峻ではなさそうなことが読み取れる。
また、その沢と安栖沢本流は、ちょっとした丘で隔てられているような感じなので、沢を見つけることができたならばその丘(とはいえ結構な高さがありそうだけど)を越えて行けば目的の安栖沢を捕まえることができるはず。

ということで、とりあえず一度メインの林道へ戻り、そこからその細い沢にアクセスできる場所を探すことにする。

劣悪な道路をなんとかクリアして表の林道に戻り、400mほど登った地点にまた左に曲がる枝道を発見。
しかし地形図にはこの道路は記載されていないのでどこへ行くかはわからない。
だが方向からすると、もしかすればその細沢近くまで行っているかもしれないな・・・と淡い期待を胸にその枝道へ左折することに。

あまり荒れていない枝道を進むと数百m進んだところで林道造成現場に到着。
この先にも道はあるが、ちょっと乗用車での進入は無理っぽい。
ここで分岐される新しく造成している林道は、おそらく安栖沢の方角へ降りて行っているのだけれども、ブルドーザで押しただけの道なので自動車では通行不能。

とりあえずはここに自動車を置いて、その造成中の林道を歩いて下り偵察をすることに決め、まずは竿などは持たずに、かなりの急勾配の林道を歩いて行く。
すると100mほどで行き止まりになり、さらにその先には広葉樹林が広がっている。
あまり藪はひどくなさそうなのでその林に中に入り、さらに斜面を下っていくと、その先は垂直なガケ。
そしてそのガケの下は砂防ダム湖の水面。

ありゃー、ここまできてもまだダム湖か・・・。
でも地形図によればこの林を上流方向に向かって行けばいつかは目的に細沢を見つけることができそうだ。

なので一度自動車へ戻り、釣り支度を再度整えてまたその林へと入る。
(と、簡単に書いてますが、釣り支度をしないで偵察に出たことによって、ものすっごい斜面を往復するハメになりまして軽く後悔しました)

林の中には獣道なのか杣道なのか、かすかな踏み跡がありそれをたどって上へ上へと目指す。
途中、クマの糞(しかもあたらしい)を発見し、軽くビビりながらも進んで行くとほどなく沢の流れる音が聞こえてきた。
これはビンゴか?とさらに進むと眼下におそらく目的としている沢を発見。
しかし、そこまではかなりの急斜面を下らないといけなそう。(ということはとりもなおさず、帰りにはここを登らないといけないということ)

うーん。でも行って行けないことはない程度の斜面だし、なんとなく踏み跡もあるし・・・と歩を進めると、思っていたほどの苦労もなく割とあっけなく沢へと降りることができた。

この沢がまた、いつも釣りをしているような細沢で、いかにもイワナがいそうな感じ。

img 005

なのでちょっと寄り道をして行き先占いがてら軽く竿を伸ばすことに。

まずはチョウチン仕掛けでエサ釣り。
今回は新しいハリを試すつもりでKATUICHIのヤマメ一番ヒネリ(半スレ)の7号を結んだナイロン0.6号通しの仕掛けを持参。
これがまた軸が細くて刺さりも良さそうだし、また半スレなのだけども適度にカエシがありバレに強そう。
25本で270円程度と値段もビックリするようなほどではないし、ちょっと期待。

さっそくキジをハリにセットして適当な流れに落とす。
あまり深くない流れの底を探るように上下させながら仕掛けを流すと、ピュっと目印が引き込まれる。
すかさずアワせるとなかなかの手ごたえ。
幸先のいい一投目で出てきたエモノは・・・

なんとイワナではなくヤマメ。あまり大きくないけど紫色がキレイ。

img 001

その後、数箇所を探るとやっとという感じでイワナが出たけど、あまり釣り心地はよくない。
というか、今日はこんな細い沢を釣りにきたわけではないのだ。

なのでここでの釣りは早々に切り上げて、当初の予定通りに沢を下って安栖沢本流を探すことにする。

沢を下りきりダム湖への流れ込みの浅場で、もしかすればなにかが掛かるかも・・・とシャレでエサを振り込む。
すると、すぐにピピっと元気なアタリがある。
ははーん、このアタリはマイクロヤマメだな?
とピシっとアワせて引き上げるとなんだか様子が変。
あれ?このサカナ、パーマークがないよ。
手元に取りこんでよく見ると、なんだかどこかで見たことがあるようなサカナ。
・・・うーん、これもしかしてワカサギかぁ?

しかしよくよく見ると『アブラハヤ』(驚愕
思わずワタクシ、「こったらとごさアブラハヤがいるのがやっ!」と叫んでしまいましたよ。マジで。

その後、もう一度別の場所でエサを振り込んでみたところ、そこでも秒殺でアブラハヤがかかる。
こんなところにもいるんだねぇ。と感心するも、こんなところまできてアブラハヤは釣りたくなかった。
まだクキのほうがマシだよ・・・(涙

さて、いたずらはここまでにして本来の目的に戻る。
予定では、沢を下るとすぐに安栖沢が見つかるはずと楽観視していたのだが、どうもそれらしき流れが見つからない。
やはり今の沢を渡って向こう岸にある中州状の丘を越えるのが適策のようなので、さほど深くない沢をジャブジャブ渡る。
しかし、渡りきって中州に上陸・・・というその寸前に、いきなりズボッ!!!っと足がハマった。
うぉおおおお。ふけぇええええ(深い)!!
どうやらダム湖底に堆積した泥状の陸地だったようでズブズブと一気に腰まで泥にハマる。
焦りながら、なんとか腕を伸ばして陸地の笹を掴み、やっとの思いでそのトラップから脱出。
ウェーダーは泥だらけ。しかもその泥は湖底で醗酵したらしきメタンガスの臭い。。。

ちょっと凹みながらも、その中州の中を進む。
その中州は周囲こそさっきの泥沼のようになっているが、中は普通の広葉樹林。
アブの襲来に閉口しながら林の中を少し進むと、かすかに水の流れる音がする。
さらに先へ進むと小さな沢を発見。しかし当然地形図にはこんな沢は載っていない。
どうしようか思案するが、その小沢の対岸はかなり深い藪になっていたので、まずはこの小沢を沢つだいに遡上してみることに。
途中、腰くらいの深さのよどみがあったので、そこでウェーダーを洗い流しながらずんずん進む。
50mほど進んだあたりで、その沢の始まりがみえてきた。どうやら目的の安栖沢から分かれた流れだったらしい。
最後の藪をかき分け、よっこいしょと段差を登ると、いきなり眼前が開けて、現れたのは夢のパラダイス!

img 007

いやぁ、本当にビックリ。なんであんな藪の奥に、こんな開けた場所が存在するのか。
そして、ここまでの苦労が一気に報われるような、それほどすばらしい渓相。


・・・だけど釣れなければ台無しよね。

ということでさっそく釣りの準備。
これだけ開けていればテンカラでも大丈夫。というかテンカラを振るためにここまで来たのだから迷わずテンカラをチョイス。

仕掛けは先日の根田茂川と一緒のフロロ3.5号の道糸3.3mにフロロ1号のハリスを50cm。
毛鉤はEHC#12でスタート。

周囲に引っかかる要素はないのでサイドスローではなくオーバースローでビュンビュンと毛鉤を飛ばす。

さすがに一投目では出ないものの、一箇所目のポイントで数投するとビビム!とアタリが手元にきた。
すかさずアワせたのだけどもどうやら遅かったようでハリ掛けさせることができなかった。
でも、あれ?今のってもしかして・・・

再度同じ流れに毛鉤を乗せて流す。
するとものすごいスピードで毛鉤へ向かう魚影がしっかり見える。
ライズこそしないが派手に反転しながら毛鉤を咥えたところをビッシィ!とアワせ。

ラインが長いので寄せるのに苦労するが、なによりエモノがデカい。

竿を立ててこちら岸に引き寄せ、ラインをたぐりながら取り込むと・・・

img 008

いやぁいい引きでした。
でもイワナではなくヤマメなのね。

テンカラでしょっぱなからいい型を抜いたのはいいのだけど、ここからはどうも思ったようにアタリがこない。
しかもちょっとボサもでてきてうまく毛鉤を投げられない。
せっかくなので、ちょっとだけエサ釣りをやってみようかな・・・ということで、再度チョウチンをスタンバイしてボサ下とかを狙ってみるが、やはりすぐにアタリ・・・というわけにはいかなかった。

それでも数箇所でアタリがあってイワナ一匹も含めて25mほど釣り上るうちに5匹を釣り上げる。
いやしかし、数はともかく型がスゴくいい。
20cm以下はまず出ない。

img 009

img 010

img 011


なんといってもこの渓相。
まさにテンカラ天国。

img 016

img 017



ふと、自分はここに何をしに来たのかを思い出す。
そうそう。今日はテンカラを振りに来たんだよね。

再度テンカラをスタンバイして、片っ端から毛鉤を振り込む。
少し浮力がなくなったEHCを、そのまま沈めて流していると、ラインが不自然な動きをみせた。
これ、アタってる?とピシっとアワせるとギュン!と引き込まれる竿先。
おおおぉ。コレもまたデカい!
流芯に乗って下ろうとするエモノを竿の操作でこちらへと寄せる。
最後はラインを手で引っ張り上げてネットイン。

img 018


毛鉤をしっかり咥えてます。が、ピンボケ(T_T)

img 019


さて、お日様も高くなってきたことだし、今朝はここまでにしようかな。
ということで7時半に撤収。
実釣した区間は多分200mくらい。

元来たルート(泥沼除く)を戻って自動車へと帰ると所要時間は15分ほど。
あら。ルートさえ分かれば意外と近かったのね。


そういえば、実はここにはイワナを釣りにきたつもりだったんだけど、ヤマメの方が多かった。
水温が上がっているから、もっともっと上に行かないとイワナには会えないのかな。


それでは最後に安栖沢の流れの画像を貼って本日はおしまい。


img 020

img 021

img 022



最後の最後になりますが、この日誌を読んで、ちょっと安栖沢に行ってみようかな・・・と思われた方、ここに記載した当方のルートには危険な個所や迷いやすい個所が多数あり、山歩きに慣れていない場合は遭難や事故の危険があります。またこのルートが最善である保障もありませんし、今後もこのルートが通用するかどうかも不明です。
さらに付近ではクマの目撃も相次いでおり、それらの危険に対応できる装備を必ず備えるべきです。

当方は釣りも山歩きもまだまだ未熟ですから、つい無茶をして知らずうちに多々の危険を冒していることは事実ですが、怖いと思ったら引き返すなど自分の力量にあわせて楽しい釣りができるようにすることが大事だと思います。
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tag : 朝練 イワナ ヤマメ 新規開拓 雫石川

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Re: No title

いやいや、当方は大丈夫です。
基本的に臆病なのでヤバいことは事前に逃げますし、幼稚園児の頃からキノコ採をやってまして山歩きは一般の方よりは得意ですので(笑

今回のルートも山に慣れている方でしたら割と楽勝かと(逆に慣れてないと相当ヤバいです)

釣り心地ですがはっきり言ってハンパじゃないです。
おそらくですが下流域(ダム湖ぎりぎり)を捨てて上流狙いに絞ればイワナも相当イケイケだと思います。
一日いっぱい、もしくはテン場を設けて思いっきり釣ってみたい。そう思わせてくれるポイントでした。

ルートも開拓しましたし、機会があったらご一緒しませんか?

ご無事で何よりでした。
機会があれば是非お願い申し上げます。
ただ、今年はもしかしたら渓流はお仕事の関係上打ち止めになりそうなんですよね。
自営業なので急に忙しくなるのはいいんですけど。
緑カディス作ったんですが、かなりえげつない出来です。
ちなみに小柳沢は入渓は楽ですが、遡上はプチ沢登りです。でも特に危険な箇所もないですし、楽しいですよ。
ちなみに小柳の橋からしばらくいくと安楢沢上流部に行けます。
ただ急勾配を滑り落ちる勢いで下る必要がある上、私見ですが、少し場荒れ気味です。

Re: タイトルなし

>すっとこさん

さすがに4人の子持ちなのでご無事でないとヤバいのです(笑

あともう少しで渓流も禁漁になりますが、数人で組んでキノコ採りがてらテンカラ釣行ができれば楽しそうですね^^
お仕事が忙しいのはなによりですが、それだけではパンクしちゃいますから是非時間を作って・・・(悪魔の囁き)
それにせっかくのえげつな緑カディスの威力も試してみないといけませんしね(笑

小柳沢ですが、地形図から安栖沢へのアクセスができるだろうとは思っていましたが、ちょっと距離がありそうですよね。しかもかなりの難儀をしそうですし。

それを考えると手前味噌ですが今回の安栖沢へのルートは多分画期的ではないかと思っています。
ま、おそらく誰かがすでに発見しているとは思いますが(笑

No title

いや~!お疲れ様です。
かなり良い渓流ですねゝ(^O^)丿
よだれが止まりませんw
それにしても一人で良く行けましたねw
記事を読んでいる限り、相当釣り好き・山好きでないと行かない場所ですねw
九月ころ行くとキノコも取れて良さそうですねw
う~ん!行って見たいけど昔の熊事件が頭をよぎるんですよね(^_^;)
う~ん!どうしよう・・・

No title

いゃ~っ、良い仕事をしてますねぇ~
私的には熊の糞を見つけた時点で帰ります。

何だかんだで1ヶ月ぐらい釣りをしていないなぁ~

Re: No title

>まささん

ほんと、写真ではお伝えしきれないほどのいい渓相なんですよ。

山歩きは普通に人よりは慣れてるほうですし、あそこまで行って引き下がれないし・・・(笑
多少無理はしましたが、最終ルートは割と安全です(クマ除き)

今時点でもかなりキノコは出てましたので(食不適ばかりでしたが)これからはキノコにも期待できそうな場所でした。

鈴とか笛、爆竹なんかを装備して何人かのパーティで入れば大丈夫・・・だと思いますが(汗

Re: No title

>原渓さん

ちょっと無理はしましたが、得るものが大きかったですよ^^

熊の糞ですが、春の行者ニンニク採りではお約束のブツですので(笑


あまり釣りを休んでるとバクハツしちゃいますよー(笑
プロフィール

アサタカ。

Author:アサタカ。
盛岡在住のオッサンです。山菜・キノコ採りに加えて、とうとう渓流釣りに手を出しました。
エサ釣りからはじめましたがテンカラ釣りを経て、今はへっぽこフライマンもどきになってます。
たまに海にも行くしヘラブナも始めたし、ワカサギ釣りも好き。と、節操がありません。

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