14.10.13 ヒメマス釣り 十和田湖

昨日はヘラ釣り。
そして今日は湖でのヒメマス釣りと、沈黙を破ったかとおもえばいきなりの二連戦なのです。


さて、本日は双雪さんとご一緒させていただくことになっているので、早朝に待ち合わせ場所へと急ぐ。
しかし。
あれあれ。双雪さんの姿がないよ。
あの人に限って、早く来るということはあっても遅く来るということはまずないし・・・
と、ケータイを見ると、すでに釣り場付近に駐車しています。 というメールが。
確かにこの釣り人の多さであれば、狙った場所へと入ることができないかもしれないので、この素早さはさすが。

さっそくそちらへ向かい合流し夜明けを待つ。


そして空も白み始めた頃を見計らい身支度を済ませて湖岸へと降りる。

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本日はウチの長男&次男も一緒。
長男はルアー、次男はエサ釣りでヒメマスを狙うのだそうで。
長男は自分でとっととルアーの支度を済ませてさっそくキャストをはじめている。
こちらはとりあえず、次男の釣り支度をしてしばらくはそっちに付き添い。

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うーん、サカナはいるんだけどけっこう釣れないもんなんだねえ・・・。

と思っていたら、突然次男の玉ウキがピューっと水中に引きこまれ・・・

おおおお。釣れたぁああ!


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やはりエサ釣りが強し!なのか。
それならば・・・と、ワタシも禁断のエサ竿をスタンバイして一緒に釣り始める。

だけど、釣れるのはカジカばっかり(涙

どうにもなりませんなあ・・・
ということで、フライで釣っている双雪さんのところへ行くと。


・・・!!
なんなんですか。このヒメマスの数はッ!!

まさに群れで接岸しているヒメマスたちの姿がそこに。
よし。ボク、これ釣る。

あわただしくフライロッドを準備して、双雪さんからフライを分けていただきティペットへと結ぶ。
そして木々の間を縫ってフライをキャストして・・・


おお!釣れるじゃないか!!

その後、芳しくないエサ釣りの次男をそのポイントへと呼び、新たに編み出した釣法を用いると、これがまたバンバン釣れる釣れる。
そしてルアーでやっと一匹を釣った長男にも、その釣法を応用させたところ、こちらもバンバン。

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どうやらあとは子供らも放っておいても大丈夫そうなので、ワタシもそろそろ本腰を入れて・・・。

・・・
・・


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あぁあ、釣った釣った。
昨年のボンズの無念を晴らすごとく釣りまくり。
釣果としては6時~11時頃までで、4人の合計が37匹とバッグリミットまではまだまだだけど、バラシも含めるとけっこう飽きるヒマもなく釣れ続けました。

そんな感じで今年のヒメマス釣りは、昨年とはうってかわって気分爽快で釣り場を後にしました。

・・・
・・


さて、ヒメマス釣りのもう一つのオタノシミ。


イクラ

DSC_1647.jpg

ドーン。

DSC_1651.jpg

もちろん、身のほうも塩焼き、バター焼き(香草風&醤油風)でおいしくいただきました。
いや、マジでウマいですね。ヒメマス。
さすがベニザケの陸封型というだけありますな。


という感じで、今年のヒメマス釣りは成功裏に終わりました。
これも全て、ポイント開拓をしてくださった双雪さんのおかげ。
ありがたや~。


それでは本日はこの辺で。

来年も、ヒメマスのイクラ丼を狙いに十和田湖へ行こうっと。






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12.09.22 岩洞湖まつり

先日の土曜日、冬期間にイヤというほどお世話になる岩洞湖にて、『岩洞湖まつり 親子渓流釣り大会』なる催しがありましたので、子供らと一緒にお出かけしてきました。

さて、その渓流釣り大会ですが、岩洞湖の一体ドコでやるんだろ?と思って調べてみましたら、どうやらキャンプ場とオートキャンプ場の中間あたりにある、本湖への流れ込みの細沢でやるようです。
うーん、渓流釣りという感じではないなあ・・・とも思いましたが、まあお祭りの中の一イベントですし。

ということで、その他いろいろとこの大会について情報を探してみたのですが、インターネット上ではオフィシャルな情報(公式情報)くらいしか見つけることができませんでしたので、今後、この大会に参加しようという方のために、ざっと情報を残しておこうと思います。

場所については上述のとおり、キャンプ場とオートキャンプ場の中間あたりになるのですが、釣り会場付近は駐車禁止になっていました。
ですので当方は会場脇で釣り道具を降ろしてからたぶんこっちのほうが近いし混雑していないだろうということで
キャンプ場のほうへ駐車。お祭りの本会場はオートキャンプ場側ですので、帰りにお祭りに寄って・・・という方はそちら側を使ったほうがいいのかもしれませんが。

開始時間は10時半ということで、当方らは10時少し前に現地入りしました。
が、すでにかなりの人数が釣り場所取りに来ていました。
とはいえ会場は十分に広いのでそんなに焦らなくても空いているところはたくさんあり、当方らも適当に場所を決めてそこへ陣取りました。
沢の幅は2mはないくらいの本当に細い沢で、水深もあまりありませんので当然泳いでいるサカナが見えますので、たくさんサカナがいるところに陣取ると幸せになれるかもしれません。
ただ、そういうところは倍率も高いので、オマツリの危険性も当然高くなりますが。

そういえば肝心のサカナ。
これは養殖ニジマスでした。
中には体長50cmくらいのビッグレインボーも10匹混じっているとのことで、これを釣り上げたら大物賞ということで主催者から賞品をいただけるそうです。
先述のとおり、沢の中は丸見えですので、この大物を狙って周辺にはかなりの人だかりができますが、そこまでデカいと食べるのも一苦労ですので、狙おうとする方はその辺にご注意を。
ちなみにうちのご長男が、このビッグレインボーを釣ってしまいまして、取り込みは苦労するわ、バケツには入らないわでなかなか大変でしたが、持ち帰って三枚におろしてムニエルにしていただきましたところ、大変美味しかったです。
あ、賞品ですがユートランド姫上(温泉)の入浴券(1枚)でした。
これは後で当方が有意義に使おうと思います。


あと、竿・仕掛けなどについて。
何度もいいますが、すっごく沢は細いです。
なので、渓流釣り大会だから・・・と、普段渓流で使うような立派な渓流竿を持ち出すとなかなか苦労すると思います。
どういうことかと申しますと、竿の長さですが2mもあれば十分です。
周囲の参加者はリール竿を使っている人が多かったですが、本当に1.8m程度のリール竿にリールをつけて、糸にハリとオモリをつけておしまい。そして竿から糸を50cmほど垂らして使うのが一番良いのではないでしょうか。
そんなことを知らない当方らは普通に渓流竿しか持ち合わせておりませんでしたので、穂先から4番くらいまでを引き出して短い状態にして、それに藪用のチョウチン仕掛けをつけて使いました。
仕掛け長は80cm、ラインは銀鱗0.6号。ハリはオーナーのイワナ7号、オモリはガン玉B号を一個。
目印くらいはあったほうが便利ですが、玉ウキとかでも全然OKです。

おっと。
肝心のエサですがこれはイクラ一択。
キジでも釣れないことはないと思いますが、やはり養殖場から連れてこられたばかりのニジマスにはイクラが効くようです。
当方は、近くのスーパーでイクラ丼を買って、そのイクラを全部容器に移し替えて粗塩を振って硬くしたのを使いました。もちろん、イクラのないイクラ丼はおいしくいただきましたが。
釣具屋さんで売っているイクラでもいいのでしょうけども、けっこう値が張りますので・・・。


とまあ、思いつくまま書いてみましたが、そんな感じで楽しく大会に参加してきましたよっと。
ちなみに釣果は9匹(うち、ビッグ1匹)。
フラシから2匹ほど逃走していたようで、家に戻ってみたら7匹になっていましたが(笑







tag : 岩洞湖

11.06.05 【番外編】ニジマス釣大会 五戸川

合掌。

img 001

img 002



衝撃的な始まりですが、昨日の日曜日に青森県は新郷村にて、新郷遊漁会の河川清掃および釣り大会(放流ニジマス釣り)がありましたので、子供らと一緒に参加してまいりました。

ちなみに当方は今年から新郷遊漁会の会員になっておりまして(年会費3500円)、今回はその会員が集まって朝から川の清掃を行い、その後に河川清掃参加者だけを対象に川止めした区間へ放流した養殖のニジマスを釣って遊ぶ(?)というイベントで参加費は1000円、同行の家族は無料でした。

さて河川掃除もつつがなく終わり、お待ち兼ねのニジマス釣りなんですが、上下を川止めした区間に腹を減らしたニジマスを大量に放流していますので、一応は天然河川での釣りですが、釣堀となんら変わりません。

なのでサカナの写真もなし。

人と人の間隔は3m程度と密集してますし、釣り開始の合図とともに一斉に竿を伸ばすもんでオマツリ続出。
そんなことは小学生の頃の中津川ニジマス釣り大会で経験済みですから当方はしばらく静観。
まずは長男と次男は変わりばんこで釣らせてあげるためにお世話係を買ってでる。

エサは当初キジのみを持っていったのですが(ニジマスごときキジで十分・・・とナメてかかっていたのは事実)、釣り開始の前にベテランの方が親切に特製イクラ(ハリ持ちがいいように細工してある)をたくさん分けてくださいまして、それを使ってみました。
というかここのニジマス釣りのエサはイクラ一択だそうです。

さてそのイクラ。
さすがに効果絶大でして開始直後から入れポン出しポン。
他の釣り人の仕掛けが流れてこない隙に仕掛けを落として待つこと5秒。
玉ウキ(子供ら用の仕掛けはオーソドックスなウキ釣りにしてみました)がピコンと沈んだらビシリとアワせて引っこ抜く。
途中、オマツリに強制参加させられたりしながらもあっという間にフラシにはニジマスが増えていく。

そんな感じで1時間ほど経過しますと、サカナもだいぶスレてきましてなかなか釣れなくなるんですね。
そうなると周囲からは一人消えまた一人消え・・・また子供らも同じ場所での釣りに飽きてきたのか、だいぶ空いてきた釣り場のあちこちへと散って行きましてやっと当方もヒマに。

さて、それでは・・・と当方も釣り開始。
仕掛けは長さ3.5mの通し仕掛け。それに毛糸目印を二個といたって普通のミャク釣り仕掛け。
ただ、放流魚の中には50cm級のマスも混じっているという話でしたのでラインはフロロ0.8号でハリはイワナ7.5号かなりゴツイ仕掛けでスタート。

とはいえ、まああれです。
ビッシバシ釣れます。当然。

8寸~尺くらいのニジマスが次から次へと。

放流魚なんぞちょろいもんよ。
なんて、そんな感じで調子に乗っておりましたらいきなりズガン!という強烈なアタリ。
アワせがどうのとかまったく無縁の超向こうアワせ。
そんなもんで何の気なしに竿を立ててみると、どうやら例の50cm級とみられるマスが掛かった模様。

うぉおおお。スゲェ引きだぁあああ!
と引きを堪能する間もなく

バキィイイイ!!!

と竿、ご臨終。

それが冒頭の竿です。
あわてて折れた竿の竿先側を掴んで取り込みを試みましたが、すでにそこにエモノの手応えはなく、竿が折れてラインのテンションがなくなった隙にハリが外れて逃げちゃったみたい。

それはそうと竿。
まあいつ折れてもおかしくない状況だったんですが、まさかこれほどあっけなく折れるとは。
思い起こせば2010年の5月。
ヤフオクで購入した中古の銀渓ZV55。
嫁いできた段階ですでに満身創痍ではありましたが、あれからおよそ一年。本当にお疲れ様でした。
安らかに眠ってください・・。


なんちゃって。

折れたとはいえ、それは手元から3番だけですから。
新品の部品はもうシマノから出ませんが、ヤフオクにかじりついてもまた銀渓を入手して復活させます。
それまでしばらく休んでてもらうだけです。
とりたててスペックが優れた竿ではないんですが、やっぱり思いいれがありますので。


しかしニジマス16匹と引き換えにしたこの代償。
決して小さくはなかったなぁ(涙



と、センチメンタルな気分に浸って本日はここまで。

銀渓はいずれ復活させるつもりですが、その間のつなぎとして竿を買ってこないと。
やっぱり天平しかないかなぁ。

tag : ニジマス 五戸川

10.05.22 【番外編】 中津川

 天候:晴れ
 気温:不明(市内の最高気温27.3度)
 場所:中津川 毘沙門橋
 釣果:ウグイ(22~27cm) ×3(リリース)
    アブラハヤ(サイズいろいろ) ×大量(リリース)

本日は番外編。
土曜日は朝からいい天気で運動会日和。
当家の長男&次男の通う小学校でも運動会が開催された。

で、早朝に観戦場所の陣地を取りに4時半に起きて学校へ向かったのだけど、途中の毘沙門橋でなにげなく中津川の川面に目をやると、そこには川の中が真っ黒になるほどのウグイの群れが。
どうやら産卵のために上ってきたらしい。
この時点でもう運動会が終了後は釣りに出かけることを決める。


つつがなく運動会も終了。
よし、釣るぞ!と午後3時に長男&次男を引き連れて出撃。
今回の釣りは岸辺から離れているので橋上からリールを使って仕掛けを落とす作戦。
都合のいいことにクキがツいてる場所(ウグイが産卵行動のために集まっている場所)は毘沙門橋の真下。
仕掛けは単にイワナ釣りに使ってるハリと、大きめのガン玉をつけただけ。
エサはまずキジ。

さっそく仕掛けをクキの群れの中へ落とす。
入れた瞬間から手にはサカナの手ごたえがビンビン。
しかしアワせてもハリにサカナはかかっていない。
これ、もしかして仕掛けにサカナがぶつかってるだけなのかな。と思ったらグイグイと竿が引き込まれた。
とっさに竿を立ててアワせるがなんと仕掛けの取付のときにリールのドラグをゆるゆるにしたまま。
リールを巻けども巻けども糸が出て行く一方でさらにはバレる。

失意のまま再度チャレンジ。

今度はバッチリとアタりにアワせて巻き取るがさっきと手ごたえが全然違う。
巻き上げると、巨大なアブラハヤがかかってた。
うーん。キミは外道なのだよ。とリリースして再度投入⇒アブラハヤ(涙

このパターンを続けていたらまたはじめのような激しいアタりがきた!
リールを巻き上げようにもヒキが強い。安売りで買った980円の竿も弓のように弧を描く。

それでもなんとかギリギリとリールを巻き上げると、婚飲色も鮮やかな、尺に届くか届かないかの立派なクキがあがってきた。
が、口ではなくってスレがかり。
せっかくの釣果なので写真を撮ろうかとも思ったんだけど、体中が追星ブツブツでかなりグロ。なので自粛。

その後、アブラハヤの猛攻をかわしながら数匹のクキを釣り上げたけど全部スレがかり。
うーん。産卵行動中のクキってもしかしたらエサを捕らないのかな。

それはともかく、長男も念願のクキを釣り上げたし時間も時間なので本日は撤収。
短時間だけどかなりおもしろかったー。たまには毛色の違う釣りもいいもんだ。


それにしてもオラたちの釣りを見ていたおじさんも、この川でこれほどのクキのツきを見るのは久しぶりと言ってた。
それほどすごい群れでしたよ。普段はこのクキは一体どこに隠れてるんだろ。

あと未確認情報だけどクキのツき場の脇にデカい(目測で60cmはある)魚影がカップリングで何ペアか見えたんだけど、あれってもしかしてサクラマス?

うーん。あんなデカい魚、是非釣ってみたい。釣り上げたらキモチいいごったなぁあああ。
もう、そのためにルアー竿を買うこともやぶさかではないほどに釣りあげたい欲が急上昇。

でも中津川のサクラマスって釣っちゃってもいいのかな。
ま、釣ってもリリースするつもりだしチャンスがあったら狙ってみよーっと。


tag : 中津川 ウグイ

10.04.25 【番外編】 船越湾 ⇒ 簗川上流

 天候:晴れ(時々突風)
 気温:-度(早朝、自動車の窓ガラスが凍ってたくらいの気温)
 場所:船越湾
 釣果:ボ

週末は山田町の岩手県立陸中海岸青少年の家主催の海釣り道場というイベントにオラと長男・次男の三人で参加してきました。
川釣りですら素人ですが、海釣りに関しては全くの素人なもので、わくわくでしたが結果はボーズ。
どうやら海水の温度が上がっていないので魚がエサを追っていないというお話しでした。
が、船釣りコースの人たち(オラたちは堤防釣り)のクーラーボックスには、でっけえアイナメが入ってました。
あれを刺身にして一杯やれば最高だろうなぁ。。。

ちなみにボーズでしたが、次男はウニが一匹釣れてました。
釣れたというよりは、お散歩中のウニがうっかり仕掛けのオモリを通りかかったときに引き上げられちゃったという感じでしたけど。


さて、早朝の5時起床、6時~11時半まで釣ってもボーズを喰らって腹の収まらない当方らは、山田から盛岡へ帰る国道106号線を黙って通過するわけがなく、いつもの簗川の上流でイワナ釣りを。

水量はだいぶ減ってきていてキジではまったくアタりなし。
それではと川虫を採取してエサにしてみたところ即アタリ。
引き具合もいい23センチのきれいなイワナでした。

その後、とりあえずボーズは逃れたので即撤収。

しかし、ここ最近はずっとエサといえばキジとブドウ虫だったけど、やっぱり川虫って釣れるんだなー。
採取の仕方(下方で網を構えて上流の石を足でゴロゴロする)を覚えたので入手も簡単になったし。
これからは川虫の使い方をちょっと勉強してみよーっと。
プロフィール

アサタカ。

Author:アサタカ。
盛岡在住のオッサンです。山菜・キノコ採りに加えて、とうとう渓流釣りに手を出しました。
エサ釣りからはじめましたがテンカラ釣りを経て、今はへっぽこフライマンもどきになってます。
たまに海にも行くしヘラブナも始めたし、ワカサギ釣りも好き。と、節操がありません。

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