14.07.15 渓流釣り 米内川

さて、学校行事も終わったしメシも食ったし昼寝もしたし。

それでは午後はヘラブナに・・・

と、見せかけて米内川へとレッツゴー。
どこかの誰かが、テンカラでヤマメ(25cm)を釣ったらしいですからねッ。


・・
・・・

お天気もよく、気持ちのいい昼下がり。
米内川沿いの道路をずんずん進むと、あちこちに立派なビクを腰から提げた釣り人が。
みんな増水後の大物狙いなのかな。

そんな川沿いを走ることしばらく。
いつもの釣り場へと自動車を停めて身支度をする。
今朝は二ヶ所もアブにやられたので、今回は事前に森林香を・・・と、自動車の中で森林香に火をつけたところ、車内に大変なニオイが充満しましてエラい目に遭いました。。。
まあ、おかげで着替えのときにはアブは寄ってきませんでしたが。

さて、川。

あれ。なんだか思ったよりも水が多いんですけど(汗

この水量だと川通しで進むことが困難なところもありそうだけども、ウェイトにモノを言わせてグイグイと渡渉して釣り進む。
毎晩、ビールで肥やしているのもムダじゃなかったぜ。


で、肝心の釣り。
すごくサカナはいるんですよ。
ドッカンドッカンと流芯からいい型のヤマメが飛び跳ねるんですが、ヤツらも流れに押されてるんですかね。
どうにもこうにもフライを咥えるには至らず。
フライと一緒に流れ下り、いままさに食う!というその瞬間、そのまま落ち込みに吸い込まれるように落っこちていくヤツも。

・・・となるとゆるい流れを狙うことになるのですが、そっちにフライを浮かべると、即コッパちゃんが飛んできて・・・


そんな感じでまともなサイズのサカナはこの区間ではゼロ。
あるところを境にピタリと魚影が消えましたのでこの区間は早々に撤収して次のポイントへと向かう。


・・
・・・

そして次の区間。
ここは激戦の米内川でも意外な穴場。

だけどもやはり水量が多くていつものポイントがポイントではなくなっていて・・・。
狙える数少ないポイントを吟味してフライを打ち込むと、


P7150054.jpg  P7150056.jpg


P7150057.jpg

やっとのことで写真を撮ろうかという気になるサイズが。
この後、イワナはまずまず釣れましたが、ヤマメはコッパのみ。

そしてまたある地点を境にピタリと釣れなくなりましたし、時刻もすでに4時を回っていたということで、本日はこれにて撤収。

賞味2時間半ほどの釣りでしたが、そこそこのヤマメが釣れましたので満足した午後でした。
・・・でも、25cmよりは小さかったんですけどね。


そんな感じで本日はこの辺で。
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tag : イワナ ヤマメ フライ 米内川

14.06.04 朝練 米内川

どうせ行っても釣れないし。
しかもこう連日の暑さともなれば川も減水していてサカナも警戒しているだろうし。
だったら朝早く起きるのなんてムダムダ。

・・・なんていじけてましたけどね。ここ最近。
でも、川に行かないとそもそも釣れる釣れない以前の問題ですからね。

ということで、今朝は根田茂川と米内川のどちらに行こうか迷った挙句、米内川朝練してきました。


早朝、米内川沿いの道路にはすでに竿を出している人の姿もちらほら。
だだだ。ド平日の5時台でコレかや。。。

なんだかテンションも低めのまんま道路を上流に向かって進む。
そして「まあここでいいか。」
と、やる気もなく適当に場所決定。

ところが、不思議よね。
ウェーダーを履くと、なんだか気分もアゲアゲに。
しかも今朝のウェーダーはMK@YUKIさんから譲っていただいた、ストッキングタイプの高級ウェーダーなのだ!
ウェーダーとウェーディングシューズを履き、森林香に火を灯す。
さて、戦闘準備完了じゃあああああ。


意気揚々と川へ降り、まずはブラックパラシュートの#16を結ぶ。
そして流芯脇の少し緩めの流れにフライを落とし流してみる。

・・・音ッコなし(涙

その後、流芯ド真ん中やら岩陰やら岩盤ヘチやらに、手当たり次第フライを流すも音ッコなし。
だだだ。やっぱりパラシュート系じゃダメだってか。


それならばと、フライを結び換えようかとも思いましたが、砂地についた真新しい足跡を見てその気も失せまして・・・。
仕方なしにこの区間は早足で消化。
めぼしいところには一応フライを流すも全く反応ナシ。


・・
・・・

さてここまでくれば大丈夫だろう。

ということでまずは流芯脇から。
・・・すると、パシャっと跳ねがあって、ロッドを煽ると軽いものの手応えアリ。

P6040025.jpg

ふう。やっとボンズ逃れ。

そしてそこからほどなく。
岩際のエグレを流れる深く緩い流れへフライを乗せる。
ゆーっくり流れるフライに、ゆーっくりと浮いてきた魚影を確認。
おお。けっこういい型ですよ。コレ。

ぱくり。
と咥えたところを確認してロッドを立てると、ズン!という心地よい重み。
おおおお。いい引きじゃあ。

ティペットにX7を使っているので、慎重にラインを手繰りながら手元に寄せる。
そして無事にネットに納めると。


P6040032.jpg

27cmの堂々としたイワナさん。
くっー!尺はなかったかあ!

その後、すぐ上にある同じようなエグレにフライを乗せると、流れの中からニョロリとまたしてもデカいイワナが出現。
しかし、気が急いてしまって咥える前にフライをピックアップ・・・。

くそ!もう一度!
 ⇒コツンと手応えがあるもフッキングせず。
くそッ!もう一度!!
 ⇒グン!という手応えがあるもフッキング浅くバレ。
くそッッ!もう一度!!!
 ⇒尻尾でパシャンとフライをはたいてどっかへ行ってしまいました。。。

4度も出たのにモノにできないとか(涙

さてその後。
ここぞという場所からはほどよくサカナの反応があるも、あまり大きいのはいないみたい。

でも、↓の手前にある巻きからは・・・

P6040040.jpg

一気に二匹出たりとなかなかいい感じ。

P6040038.jpg  P6040033_2014060410114261d.jpg


その後も、

P6040046.jpg  P6040057_2014060410123772f.jpg

このくらいのサイズが立て続けに出るも、ある地点を境にパッタリと跳ねも魚影も見ることができなくなりまして。

ああ、そういうことね。

それじゃこの区間はパスして・・・とも思ったのですが、時間がないので本日はこれにて撤収。
ここらへんはすっかり竿抜け探しゲーム状態ですなあ。



さて本日の反省。
『ちょっとアワせが大きいみたい。』

アワせですっぽ抜けて頭上を釣るケースがたびたび。
なので、少しコンパクトにフッキングさせるアワせの練習をしたいと思います。
とはいえ最近は、リーダー~ティペットの長さを長くするようになったから、小さいアワせでは不安なんだよなあ・・・。


ということで本日はここまで。



 <データ>

 天候:曇/晴
 気温:17.4度(観測点:盛岡 日最低気温)
 場所:米内川
 水位:-0.10m(山岸 中津川)
 水温:12.0度(6時00分)
 入渓:6時00分
 退渓:8時00分
 釣果:ヤマメ(15~21cm)2匹
     イワナ(チビ~27cm)7匹
 竿 :シマノ フリーストーンFV 833
 仕掛:リーダー(x6)9ft
    +ティペット(x7)3ft
 毛鉤:ブラックパラシュート(#18、#16、#14)

tag : 朝練 イワナ ヤマメ フライ 米内川

14.05.19 朝練 米内川

平泳ぎで痛めたヒザの調子が思わしくなく、少し渓流はお休みしようと思っていたのですが、やはり、こうお天気がいいと川に行きたくなるものでして・・・。

ということで、本日は米内川朝練
新しいフライも巻いたので、それで9寸ヤマメを掛けるのだ!


さて今朝の盛岡市内は涼しいを通り越して寒いくらい。
なので当初はバイクで出かけるつもりが、ヘタレて自動車で出動。

いつものルートで米内川へと向かい、川沿いの道路に入る。
ふと川に目をやると、先日の雨の影響なのかなんだか水が多い感じ。
山のほうは川の水かさが上がるほど降ったのかなあ・・・なんて思案しながら走ることしばらく。
今朝は久しぶりに外山川合流点よりも下流域に入ってみることに。


身支度をして川に降り、まずは流れの向こうにある深みの巻きを狙ってフライを打つ。
すると、巻きから流れ出しのあたりに差し掛かったところで、流れの中からフラ~っと魚が上がってきた。
しかもデカいよ。これ。

・・・しかし。

フライを見切られたのか、それを咥えることなくどこかへ去って行きました(涙


まあでも、一発で大きいのが出てきたからね。
期待できるね。


・・・
なんて思ってましたが、ここからはひたすらキャスト修行。
思いのほか水量が多く遡行も難儀。
ヒザは痛いし転びそうになるしでだいぶイヤになったので転進することに。


・・
・・・

途中、赤い自動車を発見したのでお声を掛けようかと思うも持ち主さんが見えず。
しかもまだボンズなのであまり精神的余裕もなく・・・。

・・・
・・


さていつもの外山川合流点よりも上流域へと到着。
ここからはオレのステージだッ(鎧武)。


と思ったのですが(涙

やっとのことで5匹を掛けるのが精いっぱい。
しかもみんな、「9寸?またまたご冗談を。」というサイズ。

P5190012.jpg  P5190018.jpg  P5190016.jpg


やっぱり週明けは厳しいですなあ。。。


それでは本日はこの辺で。
明日は定休日ですがヒザが痛いので座ってできるヘラブナ釣りにでも行こうと思います。


 <データ>

 天候:晴
 気温:5.2度(観測点:盛岡 日最低気温)
 場所:米内川
 水位:-0.10m(山岸 中津川)
 水温:7.0度(6時00分)
 入渓:6時00分
 退渓:8時00分
 釣果:ヤマメ(コッパ~22cm)5匹
 竿 :シマノ フリーストーンFV 833
 仕掛:リーダー(x6)7ft
    +ティペット(x6)3ft
 毛鉤:ブラウンパラシュート(#12、#14)

tag : 朝練 ヤマメ フライ 米内川

14.05.12 朝練 米内川

DSC_0859.jpg

ヤマブキも咲いてますし、そろそろドライでヤマメでも。
ということで、本日は米内川朝練をしてきました。

まずはいつものあたりで軽く良型を・・・と思いましたが、すでにエサ釣りの方がそのポイントに入渓しておりましたので、本日はちょっといつもと違う場所へと入ってみました。

さてまだ肌寒い早朝6時。
ウェーダーを履いて川へと降りる。

水量ヨシ。
濁りナシ。
水温・・・6℃。

うーん。6℃かあ・・・。
思ったほど水温は高くなく、これはちょっとドライフライには厳しいかもしれない。

それでも今朝はドライで釣ると決めていたので、ティペットにはまず#16のブラックパラシュートを結ぶ。
そして対岸際のゆるい流れをめがけてフライをキャスト。


・・・音ッコなし。

あれれ。コッパちゃんくらいは跳ねてもおかしくないんだけど・・・。
いやでも、まだ羽虫も飛んでいないからそもそもドライではダメなのかも・・・。

などとアレコレ考えながら歩いていると、地面に真新しいエサ釣り用の糸付きハリのパッケージ(空)が捨ててあった。
さらに砂地には足跡も。

ああ。そういうことね。


と、この場所は離脱。
川通しにしばらく移動して、足跡がなくなったことを確認してから再度キャスト開始。

おっとその前に。

移動中に大きめのメイフライがフワフワと飛んでいたのでフライをクリーム色っぽいパラシュート(#14)に変更。
そして段々になった落ち込みの肩を狙ってフライを流していると、一発でなかかなの型のイワナが跳ねる。
しかしそのイワナの捕食がヘタなのかワタシのフライを流す筋がクソなのか。
フライを流すそのたびに、そのフライに食いつこうとしてライズしてくるもののなかなか咥えることができないイワナ。
やっとのことで、バシャっと跳ねてフライを食った!

が。
掛かりが浅かった(涙

無念のバレでサヨーナラ。


しかしサカナはいることはわかった。

そこからは、フライを流せば白銀のコッパヤマメが水面を割って飛び跳ねる。
そのコッパヤマメを釣っては逃がし釣っては逃がし。

時折、そこそこの型も出たりして・・・


DSC_0877_201405121011016f7.jpg  DSC_0873_20140512101059196.jpg


いやあ、楽しいなあ・・・。


と思ったのも束の間。
好事魔多し。
サカナが羽虫に興味を示しはじめたのと時を同じくして、ヤツの襲来。

そう。メマトイ。

うぜぇえええええええッ!
しかも頭上を飛び回るヤツらの数は尋常な数ではない。
そういう肝心なときに虫除けは装備から外しているし、で、なす術なし(涙

何度も何度もいい型のヤマメがフライに飛びついてくるが、メマトイに気をとられてアワせがまるで合わず。
モウダメ。ココロ、ボッキンコ。


とういうことで、開始から1時間15分。
サカナの跳ねはまだまだあるものの涙の撤退。

ということで、なんとも残念な幕切れの今朝の朝練でしたが、おかげさまで装備に虫除けを加えるいいきっかけになりました。
帰宅後、早速、森林香&ハッカスプレー&オニヤンマの三点セットを装備に加えたので、もう怖いものはないです。


さて今朝の反省。

ドライフライで釣るということは、羽虫も当然飛んでいる。

『時期を考えて虫除けをちゃんと装備に加えよう』
これを忘れずに守れば、きっと釣り名人にもう一歩近づくはず。

それでは本日はこの辺で。


 <データ>

 天候:晴
 気温:7.8度(観測点:盛岡 日最低気温)
 場所:根田茂側
 水位:-0.08m(山岸 中津川)
 水温:6.0度(6時00分)
 入渓:6時00分
 退渓:7時15分
 釣果:ヤマメ(コッパ~23cm)9匹
 竿 :シマノ フリーストーンFV 833
 仕掛:リーダー(x6)9ft
    +ティペット(x6)3ft
 毛鉤:ブラックパラシュート他(#16、#14)

tag : 朝練 ヤマメ フライ 米内川

14.04.17 朝練 米内川

ドライフライでウハウハだった火曜日。
でもやっぱり早朝の盛岡周辺ではまだドライフライには早いかな、といった感じ。

しかも日中こそ気温はそこそこ上がるものの朝は氷点下近くまで冷え込むことも珍しくなく、これだけ寒いと朝練へ行くのも億劫に・・・。

とはいえ、今じゃないとニンフの釣りの練習はできないんだから!と、ココロを鬼にして今朝も早起きして川へと行ってきました。
向かう先は米内川

水位情報を見ると、中津川はまだまだ平時よりも+30cmほど。
ということは米内川も厳しいはず・・・と、思うでしょ?
実際、米内川と並走する米内川林道に入って川を眺めると、水は真っ白で水位もアゲアゲ。
しかしながらこれは例によって外山ダムの雪解け水が大量に放水されているからなので、外山川の合流点より上流は濁りも水量もそれほどヒドい状況でもないのだ。

その上流域のいつも入るあたりが今朝の朝練場所。
朝の6時に現地に到着してまずは着替え・・・
寒さに震えながらウェーダーを履いてロッドを継ぐ。しかし今朝はまたエラく寒いような気がするのは気のせいだろうか。。。


いや、実際にかなり寒いようで、何度かキャストをしていたら一番先端のラインガイドがみっちり氷でふさがれてしまって、ラインが出て行かなくなったりすることもしばしば。
その氷をフォーセップで砕きつつ、やっとのことで目的の場所へフライを流すと・・・


コチチっとインジケーターが揺れ、アワせてみると小さな銀色が引っこ抜けてきた。

P4170003.jpg

うほー。小さい。
けどこの寒さの中で釣れてきてくれたことに感謝感謝でございます。

ちなみに。
寒さで手が痛いほどでしたので高巻き用の皮手袋を着用。


さてその後。

よそ見をしていてインジケーターの反応に気づかずに、アタリを見逃すこと数回。
むぅ。。。


そしてやっとのことで。


P4170006.jpg


もう一匹追加。
ふう。やっと釣れた。

そこそこまともなサイズだし、今朝は寒いしもうこれで帰ろう。

と、退渓地点のちょっと手前の落ち込みにフライを落としたら


P4170009.jpg


ありゃ。
チビイワナ


ということで本日はこの寒さの中で3匹「も」釣れたので大満足でございました。



さて今朝の反省。

『キャストしたらよそ見はしない。』

これを忘れずに守れば、きっと釣り名人に一歩近づくはず。
それでは本日はこの辺で。




 <データ>

 天候:晴
 気温:0.1度(観測点:盛岡 日最低気温)
 場所:米内川
 水位:0.27m(山岸 中津川)
 水温:1.0度(6時00分)
 入渓:6時00分
 退渓:7時45分
 釣果:ヤマメ(コッパ、19cm)2匹
    イワナ(チビ)1匹
 竿 :シマノ フリーストーンFV 833
 仕掛:リーダー(x6)9ft
    +ティペット(x6)3ft
 毛鉤:ヘアーズイヤー(#16)

tag : 朝練 イワナ ヤマメ 毛鉤 フライ 米内川

プロフィール

アサタカ。

Author:アサタカ。
盛岡在住のオッサンです。山菜・キノコ採りに加えて、とうとう渓流釣りに手を出しました。
エサ釣りからはじめましたがテンカラ釣りを経て、今はへっぽこフライマンもどきになってます。
たまに海にも行くしヘラブナも始めたし、ワカサギ釣りも好き。と、節操がありません。

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