14.03.26 氷上朝練(13) 岩洞湖

とうとう楽しかった岩洞湖氷上釣りも、3月27日を以って今年の解禁が終了となるようですね。
ここ最近はすっかり渓流にココロが傾いていたのですが、「おしまい」となると名残惜しくなるもので。
そうなればすることはひとつ。

ということで今朝は早春の岩洞湖朝練をしに行ってきました。

岩洞湖へと向かう国道は路面が乾き、路肩の雪もすっかりと目減りしている。
途中にある気温の表示板はなんとプラスの3度。

なんだかあっという間のシーズンだったなあ・・・

なんて物思いにふけりながら気がつくといつものワラビ平第二駐車場へと到着。
第五ワンドにはじまった今シーズンは、第五ワンドでしめくくるのだ。

さっそく荷物をまとめて湖面へと降りるが、氷上に降り立ちまず後悔。
氷がすっかり緩んでいて、すっげぇズボズボなんですけど。
これだったらスノーシューがあれば幾分マシだったかも・・・と思いつつも、またこの坂を登ってスノーシューを履いてくる気にもなれずこのまま強行軍することに。

ズッホズッホと氷にハマりながらやっとのことで第五ワンドへと到着。
一時期はかなりの人気で賑わったここも、今朝は先客はおろか、直近にもあまり人は入っていないような様子。

DSC_0472.jpg


肩で息をしながら、さてまずは・・・と、荷物を降ろし水深を調査するためにドリルで穴を・・・

・・・穴を。

ドリルで・・・。


ドリル・・・??

・・・ない(驚愕


ええええええ。
ドドドドドリルわわわわ忘れた(動揺


確か、長靴に履き替えるときにドリルをトランクから出して、とりあえずムーヴのルーフに置いて・・・
・・・そのまま。


あいやー。
でも、ドリルがなければどうしようもないしね。
仕方がない。駐車場に戻るか(涙

・・・いや。
待てよ。

穴を開けられないのであれば、後家穴を使うというテもあるわな。
とてもじゃないけどこのズホズホの湖面を往復30分かけて歩くのはイヤなので、あっさりとこの思いつきの後家穴作戦で妥協。

そうとなれば穴選び。
幸い氷が緩んでいるので再貫通は容易。
しかしながらここ最近の人気のなさから穴の数はかなり限られている。
まあ、釣りができればそれでいいや。と、半ば投げやりな気分で後家穴へ振動子をブチ込み調査開始。
水深は・・・6m前後。
しかし湖底には、まるっっっっきり生命反応がない(汗

だっはー。どうしよう。。。
あっちへうろうろ、こっちへうろうろしながら後家穴を探し回ることしばらく。

ズホッ!!
と、不意に右足が穴へとハマる。
どうもだいぶ古い穴が雪で隠されていたようで、まるっきりノーマークのまんまスネまで入水し長靴の中は大浸水。
泣きそうになりながら長靴を脱いで中に溜まった水を捨てる。

あぁあ。ツイてないなあ。
などとボヤきながら再度後家穴探しに・・・。

いや、ちょっと待てよ。
もしかしてこの穴は、わざわざボクのことを呼び止めたのかもしれないな。

なんて、御伽噺のようなことを考えつつ、せっかくだからとこの穴にも振動子を入れてみる。
すると。

お、なかなかいいじゃん!
しかも幸い穴の周囲の氷の状況もよく、これならマットに直座りでもへっちゃらそう。

ということでここへテントを張り、いざ実釣開始。

DSC_0479.jpg



穴がヒトツしかない都合上、振動子を降ろしながら仕掛けを入れるワケにもいかず、しかも二丁遣いも不可・・・。
それでも開始数分でまずは無事にファーストワカをゲット。
その後も割りと快調にアタリは続く。時折、ダブルなんかもあったりして・・・。

DSC_0480.jpg   DSC_0487.jpg   DSC_0485.jpg


しかし、ウグイの襲来やモロコ軍団の襲撃に遭い、リズムを崩されることもしばしば。
気温も高く過ごしやすいので、テントの窓を開けっぱなしにしておいてモロコ放出口とする。

DSC_0482.jpg

そんな感じでタイムアップの8時まで飽きるヒマもないくらいアタリがあり、釣果は朝練としては好スコアの56匹で終了。
実は使用していた電動リールのラインの具合が思わしくなく、何度もラインが切れてしまってその都度の復旧作業にかなりの時間を割いたにもかかわらずこの数字。
この第五ワンド、最近はあんまり人が入らないようなので、サカナのスレも軽減したのかな。


と、そんな感じで今朝はおしまい。
明日はこどもらを連れて岩洞湖・・・のつもりだけど、氷は明日まで持つのだろうか・・・。



おまけ。

DSC_0491.jpg


やっぱり屋根に乗っかってらった。



 <データ> 

 天候:晴(弱風)
 気温:3.4℃(観測点:藪川 日最低気温) 
 場所:岩洞湖 第五ワンド(水深6.5m)
 時間:6時00分~8時00分
 タナ:ベタ底
 釣果:56匹(ウグイ:1匹 モロコ:多数) 
 道具:自作電動リール&自作穂先
 エサ:紅サシ
 仕掛:ダイワ クリスティア快適ワカサギSS (5本エダス マルチ1号) 
 オモリ:2.0g+ガン玉2号(フカセ用)
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tag : 朝練 ワカサギ 氷上 岩洞湖

14.03.22 氷上朝練(12) 岩洞湖

この季節なのに大雪だったらしい岩洞湖
沿岸などは観測史上初の積雪量だったらしく、寒の戻り・・・にしてはいささか度が過ぎているというか・・・。
そんな感じなもので渓流での朝練なんてちょっと無理な状態。
それならば・・・と、今朝は久しぶりに岩洞湖朝練

どうもいろいろと漏れ伝わるところによると、シーズン終盤の定番ポイントの浅場よりも幾分深いポイントがいいらしい。
ということで今朝の朝練場所はいつもの堰堤下。
なんといっても、坂を降りればすぐに釣り場というのがイケてるよね。まあ坂はかなり急だけども。

さて堰堤下の駐車場には6時ちょっと前に到着。


え?
なにこれ??
なんでこんなに自動車がいっぱいなの?

いつもであれば土日でも楽に停められるはずの駐車場所がすでに満車。
いつの間にこんなに人気スポットになったんだろう・・・と、ちょっと離れた場所になんとか自動車をねじりこんで湖面を目指す。
お約束の急坂をスノーシューの威力もあって楽々突破。
湖面はやはりかなりの積雪。
しかしスノーシューがあるのでこの雪でも歩くのは楽勝。
とはいえ朝練ということもあって、撤収時間を考えるとやはり近場にしましょうか。


それではとまずは以前の記憶を頼り場所を選んでに穴を一発。

うぉおおお。氷が厚い!

と、悶絶しながらなんとか貫通。水深は・・・18mほどで湖底の反応はけっこうイケてる感じ。
この厚い氷を何箇所も穴をあけて回るのはイヤだし、この反応ならばソコソコいけるべえ・・・と、今朝はこの一発目の穴と一蓮托生。

さて6時30分。
エサつけも終わり、仕掛けを穴にレッツインサート。

左手側の道糸はPEで宙釣り、右手側の道糸はフロロでフカセ。と、どちらの反応がいいかまずは見極めようかという作戦。
しかし。

なんだかどっちでもいいみたい(笑

誘いをかければ割りと素直にアタリが出て、飽きない程度に釣れてくる。
アタリは小さめでワカサギの型は大きめ、という感じ。

そうしたところ、テント外からボクの名を呼ぶ人が。
誰?と思って中から顔を出すと、なんとマスハンターのハンサムがそこに。
カレは当方のテント近くにマス狙いで釣り座を設営し、まずはエサのワカサギの調達を開始。

こちらはといえば、釣れる時間と釣れない時間がはっきりしてて、かなり回遊に左右されている感じ。
誘いやらタナやらをいろいろ試行錯誤しながらぽつぽつとアタリを拾い続けて、8時15分の撤収開始までに釣れたワカサギは41匹と、朝練にしてはかなりいいんでない?といったトコロ。
(その後、テント撤収中にマットの下に圧死損壊したワカサギの死体が二体いたので計43匹)

できればマスハンターがマスを釣り上げるところを見届けてから帰りたかったのだけども肝心の鈴は(いろんな意味で)鳴らず・・・。

そんな感じでまた急な坂をヒィヒィいいながら登りきって今朝は帰ってまいりました。
撤収間際までアタリはでてたし、魚探の反応も上々だったから、あの場所で続けていればそこそこ釣れたのかもしれません。


それでは本日はこの辺で。
明日はたぶん川にいると思います。
川にたどり着ければ。ですが。


 <データ> 

 天候:曇・雪(中風)
 気温:-6.6℃(観測点:藪川 日最低気温) 
 場所:岩洞湖 堰堤下(水深18.1m)
 時間:6時30分~8時15分
 タナ:底~1m
 釣果:43匹(モロコ:1匹) 
 道具:自作電動リール&自作穂先×2
 エサ:紅サシ
 仕掛 右:ガマカツ 競技ワカサギ(5本エダス 袖1号)
    左:ダイワ クリスティア快適ワカサギSS (5本エダス マルチ1号) 
 オモリ右:2.0g+ガン玉B号(フカセ用)
    左:2.25g

tag : 朝練 ワカサギ 氷上 岩洞湖

14.03.12 氷上朝練(11) 岩洞湖

先週あたりはなんだか春の予感を感じさせるほどのお天気だったのに、すっかり季節は冬に逆戻り。
本当ならば川でフライロッドを振って朝練をしたいんだけども、この寒さではどうにもならず・・・。

ならば。
ということで、今朝は岩洞湖朝練

今朝はちょっと確かめてみたいことがあったので、ワラビ平のとあるポイントへと潜入してみました。



さて、再度雪に覆われた岩洞湖の湖上。
その雪原をモサモサと進んで、地形図を睨みながら目星をつけたポイントへと到着。
読みが正しければ水深は5m前後で手繰りには絶好のロケーションのはず。
もしかすると浅場に寄ってきていて大爆発・・・もあるかもしれないし。

と、獲らぬタヌキの皮算用。
とりあえずは穴を掘って魚探をIn。

水深は・・・5mちょうど。
しかし生命反応は皆無。。。

ここでちょっと地形図と現在地を照らし合わせてみると、少し位置がズレてる感じ。
なのでヘッドライトで岸を照らしながら目標となる地形を見つけて場所を修正。
その後、再度ドリルで穴をあけて水深を測る。

・・・約3.5m。
ということは、さっきの位置からここまではなだらかにカケアガリになってる・・・と。
魚探の画面を見ると底のほうにはかすかに動きが見え、なにかがそこにいることを示している。
それでは、と、この周辺に穴をあけまくって反応の良さそうな穴を探しだすことに。

だけど。
・・・みんな微妙(汗


結局、「ま、いっかあ」と、いつもの適当さで場所を決定。
とっととテントを張って中にもぐりこむ。


手繰りセットなので釣具のセットアップはあっというま。
6時ちょうどに仕掛けを投入し実釣開始。



魚探の反応はまずまず。

DSC_0430.jpg


それを示すかのように、アタリはちょこちょこあって数分後にファーストワカを無事にゲット。


DSC_0434.jpg


だけど。
ここからはエサを換えども誘いをかけどもウンともスンとも・・・。

と思いきや、いきなり穂先がグンっと引き込まれ・・・


DSC_0439.jpg


がーん。
ウグイの襲来。

さらにこの後、もう一度何者かがヒット。
慌てて手繰ってみると・・・なんだこりゃ。ずいぶん重いなや。
しかし、えっちらおっちらラインを手繰っている最中にハリスを切って逃亡され正体は不明。



さて邪魔者はやっつけた。
それに伴って追い払われていたワカサギの群れが戻ってきた模様。

DSC_0447.jpg



よし!ここからワカサギラッシュ・・・


DSC_0449.jpg


・・・なしよ(チーン


結局、鳴かず飛ばずで時間切れ。
トータル8匹っていうことは『ツ』も抜けてないじゃないかッ!!


でもまあ、気になっていたエリアの水深を知ることができたし魚探の反応からすれば、サカナの食い気スイッチが入れば一気にバクハツしそうな雰囲気も秘めているし、そういう部分では今朝の朝練もムダではなかった!
・・・と、思いたい。


そんな感じで今朝はここまで。
しばらく忙しいので次は土曜日かなあ。



 <データ> 

 天候:曇(弱風)
 気温:-6.6℃(観測点:藪川 日最低気温) 
 場所:岩洞湖 ワラビ平(水深3.3m)
 時間:6時00分~7時30分
 タナ:ベタ底
 釣果:8匹(ウグイ:1匹 モロコ:3匹) 
 道具:自作手ばねセット
 エサ:紅サシ
 仕掛:ダイワ クリスティア快適ワカサギSS (5本エダス マルチ1号)
 オモリ:1.25g+ガン玉1号(フカセ用)

tag : 朝練 ワカサギ 氷上 岩洞湖

14.03.06 氷上朝練(10) 岩洞湖

やっと今年の氷上朝練も10回目。
今年はなんだかペースがあがらないです。
どうもこう、疲れが抜けなくてねえ。
ほんとうに加齢ってやあね。

そんなことはどうでもいいのですが、さて今朝の朝練場所は3月4日に紅サシが全滅していて辛酸を舐めた弁天島付近。
ここの浅場を攻略すべく、今朝は秘密兵器を用意してきたのだ。

それがコレ。

DSC_0412.jpg

某ナイスガイが猛烈プッシュの手ばね竿。
浅場は電動リールなどではなく手繰りで手返しよく釣るのがトレンディなんだとか。

以前より、「手繰りですよ!やはり!!」と、何度も聞かされていたのでそれじゃいっちょ作ってみるか・・・
と、作ってみたのですが、特筆すべきはそのカラー。
なんともゴージャスなラメの金色ですが、これはナイスガイのパクりです。
どこかの特別なお風呂で使うなにかのイスみたいな色だとかそういう意見は黙殺しますのでよろしく。


そんな手ばねセットを携えて再度訪れた弁天島。
暴風に手を焼きながらテントを張り、いざ尋常に勝負。

初めて手にする手ばね竿の、勝手の違いに戸惑いながらもどうにかタナをセット完了。
あとは誘いを・・・

と思ったら即アタリ!
 ↓
乗らん!再投入!!
 ↓
またアタリ!
 ↓
また乗らん!!

・・・いや、これって乗ってるのかもしれないけど、手繰り方が悪くてバレてるのかな。
あまり急いで手繰るとどうやらバレるようなので、慌てずにゆっくり確実に手繰ってみることにしてみると・・・


イエス!
(手繰りでの)初エモノをゲット!


DSC_0409.jpg

あとは釣りながら試行錯誤。
幸いアタリはそこそこあって、練習には最適。

DSC_0416.jpg

しかしまだまだ慣れない手ばね竿。どうにも扱いが悪くて道糸と仕掛けをオマツリさせてみたり、外道のヤマメによる仕掛け被害などでせっかくのラッシュタイムにもさほど数を伸ばすことができない。

まあでも魚探はこの調子だし、きっとまだまだ釣れるさ。

  DSC_0422.jpg

と思ったんですけどね・・・。
群れは入ってくるものの肝心のアタリがまったくない(汗

ここで時間は8時ちょうど。

DSC_0419.jpg

いつもだったら撤収開始の時間なんだけども、アタリはないもののこの魚探の反応はちょっともったいないよなあ。
なので、急遽あと一時間だけ延長することに。

だけども・・・。ここからはろくに数も伸びないまま9時を迎えて、はい終了~。


浅場攻略用に満を持して投入した手ばね竿でしたが、やはりいきなりうまくは釣れないのねん。。。
しかし手繰ってくる最中にバラしてみたり、取り込みのときに穴にワカサギを落っことしてみたり・・・そういう細かいミスをひとつひとつつぶしていけば、きっともっと釣果は延ばせるはず。
そういう可能性を感じることができた今朝の朝練でした。


っていうか、単純に面白いです。
手繰り釣り。

それでは本日はこの辺で。

 <データ> 

 天候:雪(強風)
 気温:-7.3℃(観測点:藪川 日最低気温) 
 場所:岩洞湖 弁天島周辺(水深2.5m)
 時間:6時35分~9時00分
 タナ:ベタ底
 釣果:55匹
 道具:自作手ばねセット
 エサ:紅サシ
 仕掛:ダイワ クリスティア快適ワカサギSS (5本エダス マルチ1号)
 オモリ:1.25g+ガン玉B号(フカセ用)

tag : 朝練 ワカサギ 氷上 岩洞湖

14.03.04 氷上釣り(5) 岩洞湖

お仕事が定休日なので岩洞湖へ行ってきました。

まあいろいろとありましたが最大の事件は、テントを張り終えて釣り道具もスタンバイOK。さてエサをハリに・・・とエサ入れを開けたら、紅サシが全滅していたこと。

あちゃー。
いまから駐車場に戻ってレストハウスに・・・
とも思ったんですが面倒だったので、とりあえず使えそうな紅サシをよりわけて釣り開始。

しかし岩洞湖ワカサギはそう甘くなく、終始アタリはシブいまんま。



ということであとは写真とデータだけで割愛。

DSC_0386.jpg  DSC_0389.jpg  DSC_0392.jpg

それでは。


 <データ> 

 天候:晴れ(中風)
 気温:-9.5~-0.3℃(観測点:藪川 日最低~最高気温) 
 場所:岩洞湖 弁天島付近(水深2.9m)
 時間:6時30分~10時00分
 タナ:ベタ底
 釣果:70匹
 道具:自作電動&自作穂先×2丁
 エサ:紅サシ
 仕掛 左:ガマカツ ワカサギ袖(5本エダス 袖2号)
    右:ガマカツ 競技ワカサギ(5本エダス 袖1号)
 オモリ 左:2.0g+ガン玉B号
     右:2.0g+ガン玉B号

tag : ワカサギ 氷上 岩洞湖

プロフィール

アサタカ。

Author:アサタカ。
盛岡在住のオッサンです。山菜・キノコ採りに加えて、とうとう渓流釣りに手を出しました。
エサ釣りからはじめましたがテンカラ釣りを経て、今はへっぽこフライマンもどきになってます。
たまに海にも行くしヘラブナも始めたし、ワカサギ釣りも好き。と、節操がありません。

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